「船内レポート」タグアーカイブ

ポナン ル・ラペルーズ【動画】

ポナン ル・ラペルーズ

ポナン ル・ラペルーズ 大阪寄港

2019年 10/26 大阪寄港 
フランスの美食船 ポナンの最新客船「ル・ラペルーズ」日本初寄港。

総トン数:9,900トン 全長:131m 全幅:18m 
船客定員:184名 クルー:110名
キャビン数:92室(全室海側ベランダ付)
就航:2018年

今までのポナン10,700トン、キャビン132室に対して、
さらに小さくなり、より手厚いサービス、プライベート感が期待できます。

船内はさらにスタイリッシュなデザイン。
ライティングもこだわりがあり、明るい雰囲気。
パブリックもさらに充実し、スパ・サウナでは全面窓。

「ル・ラペルーズ」の最大の売りは、水中ラウンジ「ブルーアイ」
水中を観ながらラウンジで一杯。
ライブで水中の音と連動しシート振動します。


シルバーシー・クルーズ シルバー・ミューズ【動画】

シルバーシー・クルーズ シルバー・ミューズ

シルバー・ミューズ 大阪寄港

2019年 10/01 大阪寄港 
ウルトララグジュアリーを体感する最上の船旅
シルバーシー・クルーズ

2017年デビューの最新客船が日本初寄港
今までの客船より、細部までこだわったスタイリッシュなデザイン。
船内全体的に明るい印象です。

シルバーシーが選ばれる5つの理由
・オールスイート、オールインクルーシブ
・全てのお客様にバトラーサービスを
・パーソナライズサービス
・細部にいたるまでの究極のこだわり
・世界最高評価の6スター+の船旅を

2021年にはシルバー・ミューズ
東京発着 4/05、4/19発 14泊が決定。


ホーランド ウエステルダム 大阪寄港・船内動画

ホーランド・アメリカ・ライン ms ウエステルダム 日本初寄港

2019年 日本発着クルーズの客船

2018年10月17日 大阪寄港。 
ホーランド・アメリカ・ラインの日本寄港は
フォーレンダム 6万トンクラスでしたが、
一回り大きな8万トンクラスのウエステルダムが日本初寄港。

ベランダ客室の数が多く、海側客室からバスタブ付。 
2017年に改装し、船内はどこも綺麗で最新鋭の客船に生まれ変わりました。
 
2019年の日本発着クルーズは、
このウエステルダムで2コースを設定。 
①2019年 3月31日(日)-4月14日(日) 
②2019年 4月14日(日)-28日(日)

両コースともに横浜発着 14泊15日。
現在、空きがございます!!


マジェスティック・プリンセス 大阪寄港 船内レポート

マジェスティック・プリンセス 2017年 7月05日 大阪寄港

プリンセス・クルーズの最新客船 中国を拠点のクルーズ船


マジェスティック・プリンセス 
2017年7月05日 大阪港寄港
 
2017年デビューのプリンセス・クルーズの新造船。
2017年 4/04 ローマ出航処女航海。
5/21 ローマ発50日のロングクルーズ。
7/03 横浜寄港。7/05 大阪寄港。
これより中国を拠点とするクルーズへ。

プリンセス初の中国人ゲスト向け客船で、
中華料理のスペシャリティレストラン、
カラオケルーズ、全自動麻雀卓、カジノではVIPルーム、
飲茶バー、ロブスターバー、ブランド品を重視したショップ。

それに加え従来のインターナショナルのサービス。
ラスベガス・スタイルのエンターテインメント、
世界各国の美食を味わえます。

マジェスティック・プリンセス 
総トン数:143,000トン 全長:330m 幅:38.4m
乗客数:3,560人 乗組員数:1,350人 就航年:2017年

マジェスティック・プリンセス 船内レポート

ブログ 世界クルーズ紀行

オーシャニア・クルーズ オーシャニア・ノーティカ 船内【動画】

オーシャニア・クルーズ オーシャニア・ノーティカ 船内動画

オーシャニア・ノーティカ

オーシャニア・クルーズ オーシャニア・ノーティカ
2017年3月11日(土)神戸港に寄港。

総トン数:30,277トン 全長:181m 幅:25.46m
乗客数:684人 乗組員数:400人 就航年:2000年(2014年改装)

インテリアは、オーシャンライナー全盛の1920~30年代をイメージ。
アトリウムには、タイタニックを再現。
この3万トンの規模で、レストラン4軒、フィットネスセンター&スパ、
8軒のラウンジとバー、カジノを備えています。

スペシャリティ・レストランのトスカーナ(イタリアン)、
ポログリル(ステーキ&シーフード)は、追加代金なしの、
クルーズ代金に含まれてます。

代金のバランスを考えて、この内容は、
サービス、設備、料理、どれをとっても、いちおしのクルーズ船です。