ホーランド・アメリカ・ライン ms アムステルダム 船内動画
ホーランド・アメリカ・ライン ms アムステルダム 総トン数:62,735トン 全長:237.84m 幅:32.25m 2014年に改装して、船内はさらに洗練された雰囲気。 船内は落ち着いた色合いで、大人の雰囲気の客船。 代金のバランスを考えて、この内容は、サービス、設備、料理、どれをとっても、 |
ホーランド・アメリカ・ライン ms アムステルダム 総トン数:62,735トン 全長:237.84m 幅:32.25m 2014年に改装して、船内はさらに洗練された雰囲気。 船内は落ち着いた色合いで、大人の雰囲気の客船。 代金のバランスを考えて、この内容は、サービス、設備、料理、どれをとっても、 |
ロシア自由旅行① 関西~広州~モスクワ ロシア・モスクワ、サンクトペテルブルグへ。 AIRは、中国南方航空で広州経由。 12/27(火)関西から広州へ CZ390 関西14:00/広州17:25 |
ロシア自由旅行② サンクトペテルブルグ エルミタージュ 「クラウンプラザ サンクトペテルブルグ」こちらで3泊します。 モスクワ駅前。ロシアでの鉄道駅は、行先が駅名。 巨大ショッピングセンターが目の前。 レストラン、ショッピングが立ち並ぶネフスキー大通りもすぐ。 |
ロシア自由旅行③ サンクトペテルブルグでの年越し 盛り上がったみたいですが、早くに寝てしまい、 夜中にドンドン音がして、初めはホテル内で騒いでいるのかと思いました。 部屋の窓を見ると、盛大な花火が打ちあがっていました。 1/01 元旦 街はひっそりと静まり返ってます。 日が暮れる頃、人々はエルミタージュを目指します。 |
ロシア自由旅行④ めざせモスクワ! 11:00発のサプサン号 約4時間の列車の旅です。 モスクワは、クレムリンを中心に、同心円状に広がり、 人口は1,150万人でヨーロッパで最多の都市。 ソ連崩壊から25年どのような変貌を遂げてきたのでしょうか。 ブログにて書き綴っております。 クルーズブログ ロシア自由旅行 |
ポナン・ロストラル 2016年 日本発着クルーズ 東京出港 日本発着クルーズ 2016年 10月11日(火)ー14日(金) 東京~大阪の3泊4日を乗船。 10月11日(火)21:00 東京港 出航 1万トンのスモールシップ。どこに行くにも混雑とは皆無。 毎晩フレンチのフルコース。毎日の食事が楽しみなのです。 乗客、クルーとも自然な出会いができるのもスモールシップならでは。 この味を知ったら、もう大型船には乗れません。 |
ポナン・ロストラル 2016年 日本発着クルーズ 清水寄港 清水出港時、紙テープでお別れ。 ブラスバンドによる演奏、花火。 紙テープによるお別れは、感動です。 |
ポナン・ロストラル 2016年 日本発着クルーズ 新宮~大阪 フリーのシャトルバスが新宮駅までの約15分を運行。 熊野速玉大社までのんびりと散策。 出港時は、和太鼓によるセレモニー。 10月14日(金)06:00 大阪港 入港 あっという間の4日間。 この船は、乗るたびに良さが深まります。 ますますポナンが好きになりました。 この船で南国リゾート。どんなに素晴らしいことでしょう!! |
ラ・フローラ リゾート&スパ タイ・カオラック 静かに過ごすリゾートならプーケットよりカオラック。 バンコクより90分のフライトでプーケット空港へ。 プーケットのパトンビーチとは違い、静かなリゾート。 カオラックには、主に6つのビーチがあり、 基本ゆっくりし、夕食はブラブラしようと、 バンニアンビーチには、10以上のリゾート、マッサージも多数。 |
ダイヤモンド・プリンセス 2016日本発着① 神戸出航 神戸を出航し、鹿児島寄港。 台湾の基隆(台北の外港)にて、十份 、九份へ。 そして高雄、花蓮に寄港。 |
ダイヤモンド・プリンセス 2016日本発着② 基隆/十分・九份 ローカル列車 平渓線で十分へ。 十分では、ランタン(天燈)に願いを書き、 天に飛ばせば願いが叶うとのことで、願いを飛ばしてきました。 九份は、年間300日は、雨。 この日は曇り、ツイてます!! 台北の郊外は、素朴で懐かしい感があります。 |
ダイヤモンド・プリンセス 2016日本発着③ 高雄~花蓮(台湾) 台湾第二の都市。 台北とは全く違う雰囲気で、昔ながらの懐かしい風景が残ります。 面白いのは旧市街。 数回訪れているので、今回は、新市街のショッピングセンターをぶらり。 ○6日目 花蓮(台湾) 街並みが京都と同じく、碁盤の目で歩きやすく、 ここも懐かしい昭和の雰囲気。 おじいちゃん、おばあちゃんが、気さくに声をかけてくれます。 日本人だと分かると、日本語で話して、 楽しい時間を過ごしました。 |
ダイヤモンド・プリンセス 2016日本発着④ 終日クルージング~神戸帰港 どこへも寄港しない、終日クルージングは、 ゆっくりのんびりできるのが魅力です。 食べたい時に食べ、寝たい時に寝て、サウナで汗を流す。 バルコニーで、ルームサービスのホットコーヒーを飲みながら、夕日をゆっくりと鑑賞。 これだからクルーズはやめられません。 |